| ワークショップ1 |
| 日時 |
:6月20日(金) 8:30〜11:00 |
| 場所 |
:第1会場(神戸ポートピアホテル・ポートピアホール) |
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「地域連携によるPDネットワーク作り」
| 司会 |
:中元 秀友(埼玉医科大学) |
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:橋本 寛文(JA徳島厚生連麻植協同病院) |
オーバービュー〜PDネットワーク構築に向けて〜
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:橋本 寛文(JA徳島厚生連麻植協同病院 泌尿器科) |
徳島PDネットワーク機構の構築と当院の現状
CKD連携からPD導入へ〜浜松地区での試みから〜
腹膜透析の啓発活動〜かかりつけ医との病診連携〜
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:丸山 弘樹(新潟大学大学院医歯学総合研究科
腎医学医療センター寄附講座) |
埼玉県南部におけるPDネットワークの構想
埼玉医科大学におけるPDネットワークの現状
在宅および施設腹膜透析患者に対する地域連携の構築
PDネットワークの構築に向けて
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| ワークショップ2 |
| 日時 |
:6月20日(金) 8:30〜10:30 |
| 場所 |
:第3会場(神戸ポートピアホテル・大輪田B) |
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「腎不全患者への薬物適正使用を目指して」
| 司会 |
:鎌田 直博(土谷総合病院) |
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:土井 俊夫(徳島大学大学院) |
腎薬物動態と薬物トランスポータ
透析・腎不全時の薬物使用の注意点
循環器系薬の適正使用
CKD患者に高脂血症治療薬を処方する際、考慮すべきことは?
睡眠薬・抗不安薬などの使い方 (仮題)
血清P濃度、血清Ca濃度を維持するための薬物適正使用
| |
:鎌田 直博((医)あかね会 土谷総合病院 薬剤部) |
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| ワークショップ3 |
| 日時 |
:6月20日(金) 8:30〜10:30 |
| 場所 |
:第6会場(神戸ポートピアホテル・トパーズ) |
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「透析医療における経済・経営・保険」
| 司会 |
:太田 圭洋(名古屋記念病院) |
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:武本 佳昭(大阪市立大学大学院) |
日本における適正な医療費とは
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:武本 佳昭(大阪市立大学医学部附属病院 人工腎部透析室) |
透析医療に分配される適正な医療費とは
透析療法における適正な医療価格(保険価格)
持続可能な透析医療機関の経営戦略
継続可能な透析施設の効率化と経営戦略
|
:太田 圭洋((医)名古屋記念財団 名古屋記念病院) |
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| ワークショップ4 |
| 日時 |
:6月20日(金) 8:30〜10:30 |
| 場所 |
:第8会場(神戸ポートピアホテル・偕楽1) |
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「今後の透析治療は在宅医療が中心」
| 司会 |
:鈴木 洋通(埼玉医科大学) |
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:長谷川廣文(近畿大学医学部堺病院) |
在宅透析治療とは
在宅血液透析における職種別の役割と分担
| |
:今田 聰雄((医)長寿会 長寿クリニック 内科) |
在宅透析療法としての腹膜透析の問題点と今後
腹膜透析と在宅医療〜地域連携の取り組みと問題点〜
在宅腹膜透析治療における社会資源の活用とPDコーディネーターの役割
|
:花岡 一成(東京慈恵会医科大学 腎臓・高血圧内科) |
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| ワークショップ5 |
| 日時 |
:6月20日(金) 13:30〜15:30 |
| 場所 |
:第6会場(神戸ポートピアホテル・トパーズ) |
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「新しい医療機器をわが国から生み出すためには
〜(財)化学技術戦略推進機構での調査や解析などをもとにした
報告と提言〜」
| 司会 |
:國友 哲之輔(化学技術戦略推進機構) |
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:酒井 清孝(早稲田大学理工学術院) |
化学、電気電子産業の意識調査に見る医療機器産業への参入の問題点
|
:日吉 和彦((財)化学技術戦略推進機構(JCII)戦略推進部) |
米国医療機器産業の強みに見る我が国の課題
製造物責任に関する日米制度比較
バイオナノテク先端医療技術による次世代医療機器開発を阻む壁
日本型ベンチャー育成の成功例と失敗例から学ぶこと
|
:谷口 邦彦(文部科学省産学官連携コーディネーター) |
医療機器の臨床応用推進のための提言
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:川上 浩司 (京都大学大学院医学研究科 薬剤疫学) |
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| ワークショップ6 |
| 日時 |
:6月20日(金) 13:30〜16:30 |
| 場所 |
:第13会場(神戸国際会議場・メインホール) |
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「腎臓内科・透析医のための腎臓移植研修システムプログラム」
| 司会 |
:飯野 靖彦(日本医科大学) |
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:高原 史郎(大阪大学大学院) |
日本腎臓学会腎移植推進委員会による腎移植研修プログラム
大阪大学腎移植グループでの腎移植研修カリキュラムの紹介
| |
:高原 史郎(大阪大学大学院医学系研究科 先端移植基盤医療学) |
腎臓内科医・透析医のための腎移植研修プログラムに対する腎移植病院の役割
〜名古屋第二赤十字病院での試み〜
|
:打田 和治(名古屋第二赤十字病院 腎臓病総合医療センター 移植外科) |
新潟地区での取り組みの紹介
| |
:西 慎一 (新潟大学医歯学総合病院 血液浄化療法部) |
東京女子医科大学腎センター外科における内科医師教育の取り組みの紹介
|
:柴垣 有吾(聖マリアンナ医科大学腎臓病センター) |
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| ワークショップ7 |
| 日時 |
:6月21日(土) 8:30〜11:00 |
| 場所 |
:第4会場(神戸ポートピアホテル・大輪田C) |
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「血液浄化における臨床工学技士専門認定制度の確立に向けて」
| 司会 |
:金子 岩和(東京女子医科大学) |
|
:峰島 三千男(東京女子医科大学) |
血液浄化専門認定技士制度の目的と期待
血液浄化専門認定技士に求められる資質
血液浄化専門認定技士と透析技術認定士について
|
:山下 芳久(埼玉医科大学 保健医療学部医用生体工学科) |
血液浄化領域における期待される臨床工学技士像
〜技士専門認定制度を目指して〜
| |
:小川 智也(埼玉医科大学総合医療センター 人工腎臓部(腎高血圧内科)) |
(社)日本臨床工学技士会が進める専門認定制度の動向
透析技術認定士と血液浄化専門認定技士
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| ワークショップ8 |
| 日時 |
:6月21日(土) 8:30〜11:00 |
| 場所 |
:第6会場(神戸ポートピアホテル・トパーズ) |
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「末期腎不全は悪性腫瘍のリスクなのか?
〜透析、腎移植そして腎炎との関連〜」
| 司会 |
:大家 基嗣(慶應義塾大学) |
|
:海津 嘉蔵(横浜中央病院) |
透析患者に悪性腫瘍の発症は多いのか? 〜全国規模の前向き疫学調査研究から〜
|
:海津 嘉蔵(社会保険横浜中央病院 腎・血液浄化療法科) |
慢性腎臓病における悪性腫瘍合併に関する検討
| |
:平和 伸仁(横浜市立大学附属市民総合医療センター 血液浄化センター) |
維持透析者は大腸ポリープや大腸癌になりやすいのか?
〜全透析者対象の便潜血検査の有用性検討も含めて〜
維持透析患者における泌尿器癌の検討
透析患者の腎癌・尿路上皮癌
|
:佐藤 滋 (秋田大学医学部 泌尿器科・血液浄化療法部) |
腎移植後における悪性腫瘍の発生に関する検討
|
:岡本 雅彦(京都府立医科大学 臓器応答探索医学講座) |
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| ワークショップ9 |
| 日時 |
:6月21日(土) 15:00〜17:00 |
| 場所 |
:第3会場(神戸ポートピアホテル・大輪田B) |
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「透析看護領域における専門性〜さらなる専門性の確立に向けて〜」
| 司会 |
:江川 隆子(京都大学) |
|
:大坪みはる(葉山ハートセンター) |
透析医療における看護の専門範囲〜看護診断の視野から〜
|
:江川 隆子(京都大学大学院医学研究科人間健康科学専攻) |
資格取得者のアンケート調査から専門性を考える
透析看護領域における看護診断の特定から専門性を考える
診断補助技術から専門性を考える
透析援助技術の専門性を考える
認定看護師教育を通して専門性を考える
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| ワークショップ10 |
| 日時 |
:6月21日(土) 15:00〜17:00 |
| 場所 |
:第4会場(神戸ポートピアホテル・大輪田C) |
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「透析液清浄化の今後の戦略」
| 司会 |
:川崎 忠行(前田記念腎研究所茂原クリニック) |
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:友 雅司(大分大学) |
透析液作成系のシステムバリデーションと科学的品質保証
無菌医薬品製造法に学ぶ透析液清浄化 報告1
〜空気清浄化による交差汚染対策〜
日臨工が行った地域を限定した清浄化追跡調査結果と清浄化対策
|
:内野 順司(日本臨床工学技士会、
血液浄化関連標準化検討委員会WG2(透析液関連)) |
蛍光染色法を用いた新しい細菌検出法
超純粋透析液供給システムの構築と管理
|
:小野 信行((医)誠医会 松山医院/大分腎臓内科 透析部) |
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| ワークショップ11 |
| 日時 |
:6月21日(土) 15:00〜17:00 |
| 場所 |
:第6会場(神戸ポートピアホテル・トパーズ) |
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「良質な透析を提供するための医療機器管理体制の確立」
| 司会 |
:大石 義英(大分市医師会立アルメイダ病院) |
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:那須野 修一(横浜労災病院) |
アンケート調査から見えてくる臨床工学技士の業務実態
|
:森脇 藤代美((医)松本快生会西奈良中央病院 臨床工学室) |
メンテナンス教育から保守管理体制へ
血液浄化室における医療機器管理体制
|
:大石 竜 (昭和大学横浜市北部病院 MEセンター) |
良質な透析医療を提供するための透析機器メーカーの取り組みと課題
| |
:今井 正己(日本医療器材工業会 機器・メンテ部会) |
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