| シンポジウム1 |
| 日時 |
:6月20日(金) 13:30〜16:30 |
| 場所 |
:第2会場(神戸ポートピアホテル・大輪田A) |
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「大規模自然災害対策」
| 司会 |
:井上 欣三(神戸大学大学院) |
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:内藤 秀宗(内藤医学研究所) |
都市大災害〜阪神淡路大震災より〜
平成19年度新潟県中越沖地震災害〜被災地でみたもの〜
災害時透析医療への対応〜日本透析医会の取組み〜
大規模災害時における血液透析材料の対応
大規模自然災害時の在宅医療への対応
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:山崎 聡 (Baxter 執行役員オペレーション本部) |
中京圏の災害時医療海上支援
関西圏における災害時医療海上支援
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| シンポジウム2 |
| 日時 |
:6月20日(金) 13:30〜15:30 |
| 場所 |
:第4会場(神戸ポートピアホテル・大輪田C) |
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「バスキュラーアクセス手術の実際〜ビデオセッション〜」
| 司会 |
:久木田和丘(札幌北楡病院) |
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:春口 洋昭(飯田橋春口クリニック) |
標準的内シャント作製
前腕の二次内シャント
標準的人工血管移植術
感染人工血管における一期的バイパス術
上腕尺側皮静脈表在化アクセス造設の麻酔、術式、トラブル治療の実際
|
:葛原敬八郎(関川病院 バスキュラーアクセス治療センター) |
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| シンポジウム3 |
| 日時 |
:6月21日(土) 8:30〜11:00 |
| 場所 |
:第1会場(神戸ポートピアホテル・ポートピアホール) |
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「透析患者の栄養障害と対策」
| 司会 |
:稲本 元(慶應義塾大学) |
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:中尾 俊之(東京医科大学) |
透析患者の体脂肪量の変化量(ΔFat mass)の栄養指標としての有用性
維持血液透析患者において、血清アルブミン4g/dL未満は
長期的な予後不良因子である
| |
:加藤 明彦(浜松医科大学附属病院 血液浄化療法部) |
透析患者の血清アルブミン値を中心とした生命予後に影響する因子の解析
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:藤田寿実子 (中紀クリニック 血液浄化センター・栄養部) |
透析導入時の栄養状態に関する多施設研究
透析食の限界
栄養による透析患者病態の改善、回復
維持透析患者の栄養障害・
合併症予防のための効果的な食事内容と指導方法
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| シンポジウム4 |
| 日時 |
:6月21日(土) 8:30〜11:00 |
| 場所 |
:第3会場(神戸ポートピアホテル・大輪田B) |
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「腎性貧血をめぐる新たな展開」
| 司会 |
:秋葉 隆(東京女子医科大学) |
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:鈴木 正司(信楽園病院) |
エリスロポエチン低反応性貧血と血中ヘプシジン濃度の関連
メタロミクスから考える慢性血液透析患者の貧血治療
〜造血に関与する金属元素:亜鉛を中心に〜
慢性透析患者の貧血と心不全の関連
rHuEpo治療抵抗性の病態と高用量Darbepoetinα投与の効果
保存期慢性腎臓病患者(ND)の腎性貧血治療ガイドライン
|
:椿原 美治(大阪府立急性期・総合医療センター 腎臓・高血圧内科) |
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| シンポジウム5 |
| 日時 |
:6月21日(土) 8:30〜10:30 |
| 場所 |
:第8会場(神戸ポートピアホテル・偕楽1) |
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「On-line HDFの現状と将来」
| 司会 |
:竹澤 真吾(九州保健福祉大学) |
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:藤森 明(甲南病院) |
On-line HDF における溶質除去特性
|
:山下 明泰(湘南工科大学 工学部マテリアル工学科) |
On-line HDF の操作条件と溶質除去
| |
:丹下 佳洋(九州保健福祉大学 保健科学部臨床工学科) |
On-line HDF の有用性
|
:神徳 直子(神徳会 三田尻病院 内科 腎センター) |
サイトカイン活性化からみたon-line HDFの可能性
透析液の無菌性保証に向けた細菌培養
〜検出感度限界に関する精度管理〜
高精度迅速細菌検出法による透析液製造工程の細菌管理
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| シンポジウム6 |
| 日時 |
:6月22日(日) 8:30〜10:30 |
| 場所 |
:第2会場(神戸ポートピアホテル・大輪田A) |
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「CKD〜特に末期腎不全の治療法の選択〜(3学会合同)」
| 司会 |
:新田 孝作(東京女子医科大学) |
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:両角 國男(名古屋第二赤十字病院) |
慢性腎臓病(CKD)の末期腎不全に対する保存的食事療法と
低頻度血液透析の複合療法 〜保存期から完全腎代替療法への移行期
腎不全のステージ概念とその治療方式〜
腎不全保存期における腎代替療法のインフォームドコンセント
〜腎移植を推進するために〜
| |
:武田 朝美(名古屋第二赤十字病院 腎臓病総合医療センター) |
糖尿病性末期腎不全に対する治療法の選択
包括的腎不全医療における腹膜透析の役割:
腎移植につなぐ透析療法としての可能性
| |
:山本 裕康(東京慈恵会医科大学 腎臓・高血圧内科) |
腎移植とCKD〜レシピエントとドナーのCKDに関する検討〜
|
:長沼 俊秀(大阪市立大学大学院 医学研究科 泌尿器病態学) |
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| シンポジウム7 |
| 日時 |
:6月22日(日) 8:30〜11:30 |
| 場所 |
:第6会場(神戸ポートピアホテル・トパーズ) |
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「透析患者の心血管障害のガイドラインを考える
〜各専門分野からの提言〜」
| 司会 |
:草野 英二(自治医科大学) |
|
:西澤 良記(大阪市立大学大学院) |
高血圧
|
:井関 邦敏(琉球大学医学部附属病院 血液浄化療法部) |
透析心・心不全
透析患者の虚血性心疾患〜特徴、診断、予後予測〜
透析患者における動脈硬化・心血管危険因子とガイドライン
| |
:庄司 哲雄(大阪市立大学大学院医学研究科 代謝内分泌病態内科学) |
透析患者の脳血管障害の管理・治療
|
:鶴屋 和彦(九州大学大学院 包括的腎不全治療学) |
末梢動脈疾患
今後の血圧管理ガイドラインにおけるドライウェイト(DW)評価の位置づけと課題
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| シンポジウム8 |
| 日時 |
:6月22日(日) 14:30〜16:30 |
| 場所 |
:第1会場(神戸ポートピアホテル・ポートピアホール) |
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「腎移植の現状と技術の進歩」
| 司会 |
:打田 和治(名古屋第二赤十字病院) |
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:田邉 一成(東京女子医科大学) |
小児腎移植の進歩
ハイリスクレシピエントの管理
ABO血液型不適合腎移植の進歩と今後の展望
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:齋藤 和英(新潟大学大学院 腎泌尿器病態学分野) |
腎移植の現状と技術の進歩〜われわれの取り組み〜
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:小崎 浩一(独立行政法人国立病院機構水戸医療センター 移植外科) |
免疫抑制剤のPDの進歩について
心停止ドナー献腎の移植成績とその背景
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| シンポジウム9 |
| 日時 |
:6月22日(日) 13:30〜15:30 |
| 場所 |
:第2会場(神戸ポートピアホテル・大輪田A) |
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「無愁訴透析を目指して」
| 司会 |
:斎藤 明(東海大学) |
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:政金 生人(矢吹病院) |
無愁訴透析の目指すところ〜レビュー〜
無愁訴透析を目指して〜適正な除水管理が無愁訴に大きく関与する〜
長時間透析:在宅血液透析の観点より〜透析を生活の場に近づけ、楽しく〜
アセテートフリー血液浄化
無愁訴透析を支える最新のテクノロジー
かゆみにフォーカスした治療
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| シンポジウム10 |
| 日時 |
:6月22日(日) 13:30〜16:30 |
| 場所 |
:第13会場(神戸国際会議場・メインホール) |
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「PD継続の可能性〜透析液の観点から〜」
| 司会 |
:川西 秀樹(土谷総合病院) |
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:佐中 孜(東京女子医科大学東医療センター) |
PDの継続を目指して〜これまでの腹膜透析液開発に欠けたもの〜
PD液の臨床成績
Icodextrinの効果と問題点
中性透析液によって長期CAPD継続は可能となったのか?〜基礎から臨床へ〜
腹膜組織形態から見た透析液の適合性とPD継続の可能性
PD継続のための薬剤添加の有効性
〜薬剤投与による腹膜線維化治療の可能性について〜
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:阿部 克成(長崎大学医学部・歯学部附属病院 第二内科) |
細胞接着分子よりみた透析液生体適合性
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